ろ過材・ろ過装置・浄水施設の更生工事など、『ろ過』に関する事はお任せください
 
 

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  企業概要
社名 日本濾研株式会社 (にほんろけんかぶしきがいしゃ)
本社所在地

〒144-0051
東京都大田区西蒲田7-4-3  TEL:03-3735-7571  FAX:03-3735-1478

研究所所在地 〒318-0021
茨城県高萩市安良川259-1  TEL:0293-24-3330  FAX:0293-24-3337
設立 1956年(昭和31年)5月
代表者 菅野 百子
業務内容 ◆各種ろ過材の販売、検査、分析、研究開発
◆ろ過池(浄水場)など水処理施設の更生工事・設備工事・その他各種工事
◆水処理装置(ろ過装置)の販売
◆水質試験 など
所持設備機器 誘導結合プラズマ発光分光分析装置(ICP) | 水銀測定装置 | pH計
原子吸光光度計(フレーム・ノンフレーム) | 硬度測定機
色度・濁度計(積分球式・透過光式) | ロータップ型振盪機 | NRK式自動縮分機
ガスクロマトグラフ質量分析計(パージアンドトラップ式濃縮装置)
ろ過データ解析システム実験装置(ろ過実験塔) など


企業沿革
1956年
東洋濾砂工業 設立
1969年
第2回海外技術協力事業団(OTCA)、発展途上国上水道研修コース 来所
その後1974年(昭和49年)まで毎年、計6回の来所
1975年
国際協力事業団(JICA)、[Training Group in Water -works Engineering] 来所
その後1981年(昭和56年)まで毎年、計7回の来所
1993年
ろ材解析システム 開発
1994年
研究所 増築
1995年
ろ過実験装置(G.R.D.) 開発
全自動ふるい分けシステム(G-System) 開発
1997年
全自動縮分機 開発
1998年
ガスクロマトグラフ質量分析器(GC-MS)導入
2000年
鉄・マンガン系色度除去ろ材 「カラーカッターG」 開発
2001年
フミン系色度除去ろ材 「カラーイーター2000」 開発
2005年

リン吸着ろ材GAP 開発
軽量カラーカッターG 開発

2014年
東洋濾砂工業より社名変更して日本濾研株式会社



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